工具不要、組立式木製階段
 
 トントンと昇り降り
 
  



 トントンとは
 簡単に組立られる木製階段です。居室の高いところの作業や2段ベッドへの昇り降り用の階段です。そういうとき普通は脚立やハシゴが使われます。脚立やハシゴは手軽に持ち運びができて場所をとりません。そして低コストです。
たった一つのそして最大の弱点はハシゴや脚立では階段のようにはラクラクと昇り降りできない、モノを手に持ったまま昇り降りできないということでしょう。一方階段には持ち運びしにくいとか、価格が高いなどいろいろ弱点があります。
 結局ハシゴをとるか、階段をとるかは使う頻度で決まるでしょう。滅多に使わないなら迷うことなくハシゴか脚立で決まりでしょう。一時の不便を我慢すれば済むことですから。しかし使う頻度が多いのなら利便性が大事になってきます。
 本品はそのような場合にご利用いただける階段です。本品は工具不要で簡単に組立られます。さて階段だからといって一概に昇り降りがラクとは言えません。傾斜が急な階段なら手すりに掴まらなくては危なくて昇り降りできません。本品の階段の傾斜は水平方向1に対して高さ方向1。従って傾斜は45度です。これは一般的な住宅の固定階段と同じです。普通の階段のようにトントンと昇り降りできます。

 居室の高所作業にピッタリ
 居室の高いところでの作業、例えばクロスを貼る職人さんや天井に照明を取付ける電気屋さんは脚立や作業台を利用しています。高い位置での移動が必要な場合には脚立を並べてそこに足場板を渡すなどして安定した足場を確保する場合もあります。
 本品は脚立の代わりに使うこともできますが、脚立や作業台と協業させることもできます。例えば作業台や足場板に昇り降りするためのステップとしても利用できます。
 本品には進む方向に把手などの障害物がありません。ですので例えば高さが1メートルの作業台や足場板の天面に向かって直角になるように高さ70センチタイプの本品を配置した場合、70センチの3段目からもう1段上の階段の踏み板に上るのと同じように天面に昇ることができます。降りる場合もスムーズに降りられます。モノを手に持って昇り降りできるので作業能率は大幅にアップします。
  足場の高さが70センチあれば居室での高所作業のほとんどは問題なくできます。というのも居室の天井の一般的な高さは2.5メートル前後です。足場の高さが70センチあれば普通の方は手を伸ばせば天井まで届くからです。

 2段ベッド用に後付けできる階段
 2段ベッドやロフトベッドの昇り降り用にはハシゴが普通に使われています。階段付の2段ベッドも最近は多くなっていますが、2段ベッドとセットになっています。
 本品は後付けで利用できる階段なのでお使いのベッドを買い替えることなくハシゴから階段に切り替えることができます。
トントン95は2段ベッド床の高さ110~125センチ、トントン120はベッド床130~145センチに適しています。

 商品名
 本品には下表のとおりサイズにより3種類あります。商品名についた数字は階段の踏み板の最高段の高さを示します。
商品名 階段の段数 階段高
(センチ)
外形サイズ 幅×奥行×高さ 
(センチ)
トントン70 3 70 50×77×75
トントン95 4 97 50×100×102
トントン120 5 122 50×127×127
 ここで階段高とは床から最上段の踏み板までの高さを言います。側面材の柱は最上段の踏み板の高さから5センチ上に飛び出ているので外形の高さは階段高より5センチ高くなります。
 下は各品番の外側から見たイラストです。
イエロー=柱
グリーン=桁
パープル=横架材
ブラウン=踏み板ハシ
ブルー=丁番
ブラックの横線=ジョインター
柱のところで部分的に白抜きされている箇所は柱に隠れて外側から見えない部材を示しています。踏み板は3枚の板がセットで、横架材+踏み板アイダ+踏み板ハシです。横長の白抜きで表されているのは踏み板アイダです。踏み板アイダは柱の内側に取り付けられるので外側からは見えません。縦長の白抜きは補強材の位置を示します。補強材も柱の内側に取り付けられるので外側からは見えません。イラストはおおまかなイメージを掴んでいただくためのもので、実物を正確には反映していません。以下本サイトで使われている他のすべてのイラストも同様です。


 ユニット
 本品は1つまたは2つのユニットの連結によりできています。
ユニットはその全体の高さによって50センチ(ユニット50)、75センチ(ユニット75)、100センチ(ユニット100)および125センチ(ユニット125)の4種類あります。ユニット100はユニット50が2個高さ方向に丁番で連結されたユニットでユニット125はユニット75とユニット50が高さ方向に丁番で連結されたユニットです。
ユニット75には1段目の柱の延長があるユニット75プラスと1段目の柱の延長のないユニット75があります。
各商品を構成するユニットは以下のとおりです。前側のユニットと後側のユニットはそれぞれのユニットを組立てた後、長さ方向にジョインターで連結します。
商品名 前側 後側
トントン70 ユニット75プラス -
トントン95 ユニット50 ユニット100
トントン120 ユニット75プラス ユニット125

ユニット化することで組立を簡単にし、かつ一度組立てた本品をバラバラに分解することなく必要最小限の分解に留めて移動し、移動先で手早く利用することが可能となります。
脚立に比べてセットアップに時間がかかるのが本品の弱点です。本品を持ち運び、移動先で利用する場合に都度全部解体するのではなく、必要最小限の解体をした状態で持ち運び、移動先ですばやく組み立てることもできます。下の動画をご参照ください。
例えばトントン95はユニット50とユニット100を長さ方向にジョイントしたものですが、移動する場合はジョイントを外して2個のユニットに分離し、ユニット100の上に乗ったユニット50の横架材と踏み板のみ外し、側面材を丁番から外側に折りたたむことにより移動を容易にし、かつすばやくセットアップできるようになります。下のイラストは移動しやすく又移動先ですばやく組み立てられるように必要最小限の解体にとどめた場合の状況を示しています。
 脚立に比べてセットアップに時間がかかるのが本品の弱点なのですがこのように都度全部解体するのではなく、必要最小限の解体に止めて持ち運び、移動先ですばやく組み立てることでセットアップに時間がかかるという弱点をカバーできると思います。下の動画をご参照ください。


  使用部材
 上記商品名のイラストをご参照ください。本品は、①側面材、②横架材、③踏み板、④補強材という4つの部材により構成されています。 
 ➀ 側面材は左右2個で1組です。柱(イェロー)2本~3本と桁(グリーン)2本~4本を井桁形に組んだものです。トントン70では1段目の側面材が丁番(ブルー)で連結されて長さ方向に伸びており、トントン95は高さ50センチの側面材2個を高さ方向に丁番(ブルー)で連結した側面材を使います。トントン120はトントン70の側面材と50センチの高さの側面材を高さ方向に丁番(ブルー)で連結した側面材を使います。
 ② 横架材(パープル)は1枚目の踏み板となると同時に左右の側面材の幅(階段幅)を固定する部材です。両端部近辺に2か所に木組用の溝が付いています(③のイラストをご参照願います)。
 ③ 踏み板は横架材1枚と9センチ幅の板2枚合計3枚によって構成されています。3枚の板の隙間を含めた全体の踏み板の幅は21センチです(品番のイラストでパープル+白抜き+ブラウン)。踏み板は側面材の外側から横架材、踏み板アイダ、踏み板ハシの順番に側面材の桁についた溝に木組して固定します。踏み板アイダとハシの底面には木組用の棒材(レッド)がネジ留めされています。踏み板の厚みは19ミリ、棒材の厚みを加えると29ミリになります。下のイラストの左側は踏み板2段分の本品を上から見たところです。上側は側面材の間に横架材を1本だけ取り付け、それ以外の踏み板を付ける前、下側は全ての踏み板を取付けたところです。右側は踏み板、横架材のイラストです。




 ④ 補強材は側面材の横ゆれを防ぐための部材です。突っ張り力により側面材を外側に圧迫して横架材と側面材との隙間をなくすことにより本体の横揺れを防止します。下は補強材のイラストです。


AとBの間に2個の手回しナットが付いていて2個の手回しナットを交互に回転させてほぼ同じ間隔を維持しながら間隔を調整します。AとBの間隔を拡げる=補強材全体の長さを伸ばす、ことにより突っ張り力を発生させます。間隔を狭めれば突っ張りが解除されます。
補強材は上の品番のイラストの中で縦長の白抜きで示された柱の内側に取付けます。側面材の桁に付いた溝に補強材の両側にあるAとCの下側端部を落とし込み、手回しナットを回転させて突っ張ります。手回しナットのついている方を左右どちらに向けてもOKです。手回しナットをどちらに回すか迷うかも知れませんがその時は少し回して、Aと Bの間隔の変化で判断します。あるいはBから外に飛び出ているネジの長さの変化を見て判断します。
⑤ ジョインター 組み立てた2つのユニットを長さ方向にジョイントするためのネジです。
トントン95ではユニット50とユニット100を長さ方向に連結します。ユニット50とユニット100の1段目に互いに向き合う形で取り付けられている2つの横架材を下のイラストのように連結します。各中央部についた溝にネジを落とし、ネジ頭と蝶ナットの間に両方の横架材を挟み、蝶ナットで締めこんで連結します。トントン120では同じように1段目と3段目の横架材を連結します。

 品番別の各使用部材の個数は以下のとおりです。
側面材左右2個1組
最大サイズ(横×高 センチ)
踏み板専用
2枚1組
横架材 補強材 ジョインター
トントン70  77×75    1 3 6 2 0
トントン95   50×50    1 
50×102    1
4 10 4 2
トントン120 77×75     1
50×127     1
5 15 5 2

 
 組み立て方   
 本品を組立てるときは必ず軍手の着用をお願いします。柱と踏み板は面取りしてありますがそれ以外の部材の角は立っています。また木のササクレなどによって思わぬ怪我をする可能性がありますのでよろしくお願いいたします。
組立て方を説明文にすると以下のように読むのも面倒なくらい長くなってしまいます。
でも動画を見ればすぐわかって頂けると思います。見ればわかるので説明文を必ずしもお読みいただく必要はないです。



 [トントン70]
 ① 1段目が手前側になるようにどちらか一方の側面材を立てます。1段目の桁に付いた丁番を開いたとき桁が内側、柱が外側なるように立てます。丁番を開いたとき柱が桁の左なら左側面材、柱が桁の右側なら右側面材となります。横架材を手に持ち、幅に浅い溝縦溝がついている面を奥向き(前向き)に、厚みに深い溝がついている面を下向きにします。取付けるのは手前から2番目の柱の1段目または2段目です。横架材の浅い溝に手前側の柱の厚みが食い込むように押し込みます。押し込んだまま横架材を下げて桁についた溝に落とし込みます(このように柱と桁の2か所への嵌め込みによる木組を以下「2か所組」と呼びます、次に反対側の側面材を立てます。同じようにして2か所組をします。下の左側のイラストは側面材を立てたところを上から見たところです。実際には同時立てることができないので片方づつ立てて横架材を片方づつ取付けます。右側のイラストは手前から2本目の柱の1段目または2段目に横架材を取付けたところです。両方取り付けて右のようになると側面材は自立するのでこれ以降の作業が楽になります。


 ② 横架材を取付ける残りの箇所にすべて横架材を取付けます。手前から3番目の柱への取付には反対側に回ります。横架材の浅い縦溝を奥向きにして取付けるのは同じです(手前側から見ると反対になります)。横架材の取り付けは品番のイラストのとおり全部で6か所です。

 ③ 踏み板を取付けます。横架材の隣に踏み板アイダ、その隣が踏み板ハシです。踏み板の裏についた棒材の溝を桁についた溝に落とし込んで木組により固定します(1か所組)踏み板ハシは踏み板の端から外側に棒材が出ています。一方踏み板アイダは棒材の張り出しはないので見分けられます。3段全てに踏み板を取付けます。
下の左側のイラストは横架材の全ての取付が終わったところです。右側はそこから更に進んで踏み板の取付が終わったところです。いずれも上から見下げています。

 ④ 最後に補強材を取付けます。取付ける場所は手前から2本目柱の1段目と2段目の間および手前から3本目の柱の2段目と3段目の間の2か所(一番上の品番イラストで白抜で示した場所)です。柱のすぐ内側にある溝(踏み板アイダの木組用の溝と同じ位置にある溝)に補強材の端についている棒材の下端を落とし込みます。補強材を垂直に立てその状態を保持したまま補強材全体の長さを伸ばす方向に手回しナットを回します。それにより補強材の両端の棒材で柱を外側に押し込みます。回していって、大きな抵抗を感じるところまで回せれば充分です。以上で組立ては完了です。下のイラストは補強材による突っ張りで柱が外側に押し出されるイメージを表しています。


解体は組立るのと全く逆の手順で行います。




 [トントン95]
 トントン95は高さユニット50とユニット100の2個のユニットを組立て、組立後2つのユニットを長さ方向にジョインターで連結します。
 ① まずユニット50を組立てます。1どちらか一方の側面材を立てます。このユニットの側面材は全く同形なのでどちらが左、どちらが右という区別はありません。片方の側面材を立て、立てた側面材の柱が桁の左なら横架材の取付け側も左、柱が桁の右なら横架材の取付け側も右になります。横架材を手に持ち、幅に浅い溝縦溝がついている面を奥向き(前向き)に、厚みに深い溝がついている面を下向きにします。取付けるのは1段目です。横架材の浅い溝に手前側の柱の厚みが食い込むように押し込みます。押し込んだまま横架材を下げて桁についた溝に落とし込みます。2か所組します。次にもう一方の側面材を立てます。同じようにして2か所組をします。両方に取り付けると側面材は自立します。
 ② ユニットを180度回転させます。そして横架材を1段目と2段目に2か所組で取付けます。
 ③ 1段目と2段目に踏み板を取付けます。トントン70とやり方は全く同じです。
 ④ 補強材を背面側の柱の1段目と2段目の間に取付けます。やり方はトントン70と全く同じです。以上ユニット50の組立は完成です。
 ⑤ 次にユニット100を組立てます。桁についた溝が上に向くようにどちらか一方の側面材を立てます。立てたとき丁番で折りたたまれた側面材が立てた側面材に対して左にあれば左側面材、右にあれば右側面材になります。
 横架材を手に持ち、幅に浅い溝縦溝がついている面を奥向き(前向き)に、厚みに深い溝がついている面を下向きにします。取付けるのは2段目です。横架材の浅い溝に手前側の柱の厚みが食い込むように押し込みます。押し込んだまま横架材を下げて桁についた溝に落とし込みます。次に反対側の側面材を立てます。同じようにして2か所組をします。両方に取り付けると側面材は自立します。
 ⑥ 1段目と2段目に横架材を取付けます。合計で4か所です。次に丁番を開き上側の側面材を直立させます。そして残り3か所(手前4段目を除いた3か所です。手前4段目に横架材を取付けると横架材が邪魔になって昇れなくなりますので)の全てに横架材を取付けます。合計7か所。一番上の品番のイラストのとおりです。
 ⑦ 3段目と4段目に踏み板を取付けます。
 ⑧ 一番上のイラストの白抜で示された位置3か所にに補強材を取付けます。以上でユニット100の組立が完成しました。
 ⑨ 最後に2つのユニットを真直ぐに並べ接触させてユニット50の後側(奥行方向に対して)の横架材とユニット100の前側の横架材のそれぞれの中央上部に付いた溝にネジを掛けます。そして2枚の横架材をネジの頭部と蝶ナットで挟み込みます。1段目と2段目、2か所をジョインターで連結します。以上で完成です。

[トントン120]
 トントン120はユニット75プラスとユニット125を組立て、長さ方向にジョインターで連結します。
 ① ユニット75プラス=トントン70なので全く同じになります。
 ② 次にユニット125を組立てます。桁についた踏み板木組み用の溝が上に向くようにどちらか一方の側面材を立てます。立てたとき丁番で折りたたまれた側面材が立てた側面材に対して左にあれば左側面材、右にあれば右側面材になります。
 横架材を手に持ち、幅に浅い溝縦溝がついている面を奥向き(前向き)に、厚みに深い溝がついている面を下向きにします。取付けるのは2段目または3段目です。横架材の浅い溝に手前側の柱の厚みが食い込むように押し込みます。押し込んだまま横架材を下げて桁についた溝に落とし込みます。次にもう一方の側面材を立てます。同じようにして2か所組をします。両方に取り付けると側面材は自立します。
 ⑥ 1段目、2段目、3段目に横架材を取付けます。合計で6か所です。次に丁番を開き上側の側面材を直立させます。そして残り3か所の全てに横架材を取付けます。合計9か所。一番上の品番のイラストのとおりです。
 ⑦ 4段目と5段目に踏み板を取付けます。
 ⑧ 一番上のイラストの白抜で示された位置3か所にに補強材を取付けます。以上でユニット125の組立が完成しました。
 ⑨ 最後に2つのユニットを真直ぐに並べ接触させてユニット75の後側(奥行方向に対して)の横架材とユニット125の前側の横架材のそれぞれの中央上部に付いた溝にネジを掛けます。そして2枚の横架材をネジの頭部と蝶ナットで挟み込みます。1段目と3段目の2か所をジョインターで連結します。以上で完成です。

 使用条件
  本品の使用に当たっては足元に細心の注意を払って昇り降りするなど事故を起こさないための慎重なご利用をお願いいたします。トントン95やトントン120をご利用する場合は、ベッドの本体を手すり代わりに使えるように配置にしたり、壁に手すりを設置するなど安全対策をお願いします。
 本品ご利用中の落下事故等について一切保証はしかねますのでご利用にあったては安全対策に万全のご配慮をお願いいたします。
 
 サイズ表
 商品別の大きさおよび重量は下のサイズ表のとおりです。
 単位: 長さCM 重量KG
外形高 最上段高 外形水平長 外形幅 踏み板幅 重量
トントン70 75 70 75 50 40 8
トントン95 100 95 100 50 40 12
トントン120 125 120 125 50 40 18


 製品仕様書

トントン 製品仕様書

サイズ

上記サイズ表のとおり

重量 KG 

上記サイズ表のとおり

耐荷重 KG  100
使用木材の規格   日本農林規格 構造用製材 第5条 目視等級区分製材
 第2級記載の節、小さな割れ、色ムラ等は許容 無塗装品
 詳細はwww.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/pdf/kikaku_40.pdf
必要な工具  不要 
 使用説明書  本サイト上に掲載。本サイト全体が商品の使用説明書になっておりますのでよろしくお願いいたします。

生産国

日本



梱包
 梱包を解いたときにできるだけゴミをださないよう簡易包装で発送します。ご理解お願いいたします。


 ご購入のご案内
上記商品説明を充分お読みいただいた上でご注文賜りますようお願い致します。ご注文に際しては商品名をご指定頂けるようお願いいたします。
 納期
ご注文後1か月以内に発送。お客様より注文のメールをお受けした後、当方より商品発送のご案内をメールにてご連絡いたします。
 配送の方法
宅配便

 価格表  

商品名 税込、送料込
単価  円
トントン70 18,000
トントン95 28,000
トントン120 38,000


 ご注文および支払方法
本品は受注商品です。ご注文を受けてから製作し、3週間以内に発送いたします。base店での在庫は売り切れと表示されていますが、これは本品が受注商品のため常時商品在庫ゼロによるものです。ご理解賜りますようお願いいたします。
当店base店にてご希望の商品のご注文、お支払いにお進みください。各種お支払い方法がお選べいただけます。銀行振込等の別途手数料が記載された支払方法でなければお客様のご負担はありません。
 返品
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A 商品の欠陥など当方に責任のある場合のキャンセル
 お客様ご指定の銀行口座に商品代+返品配送料の合計額を当社に返送品が到着した後お振込み致します。
B お客様のご都合によるキャンセル
 往復の配送料および往復の支払手数料はお客様のご負担となります。返送品が当社に到着した後、商品代金よりお客様負担の経費を差し引いた残額を精算いたします。残額が2,000円以上の場合はお客様のご指定の銀行口座にお振込みします。残額が2,000円未満の場合は差額分の切手を普通郵便にて郵送いたします(2000円未満では振込料が送金額に比べて極端に割高になるのでご了承お願いします)。
C 商品の欠陥による交換の場合 
 返送品が当社にに到着した後、交換品を発送いたします。お客様にご負担いただいた配送料が2,000円以上の場合はお客様のご指定の銀行口座にお振込みします。配送料が2,000円未満の場合は同額分の切手を交換品に同梱します(2000円未満では振込料が送金額に比べて極端に割高になるのでご容赦お願いします)。

 使用説明書

本サイト上に掲載、商品には同梱されません。
商品には納品書のみ同梱されます。

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